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en:Easter Ed.

面白かったです...
2012/04/26 15:38
>mokodoco様、有り難うございます。...
2012/05/10 19:35
Easter特集、すっきりとまとまっていて、とても聞きやすく...
2012/05/17 18:09

【Bonus Track on the Radio】
"Calling You -Relax Radio Edition-"

Mamiです☆Small Castのご協力により新しいトラッ...
2012/05/13 03:10

【GW Holiday Music Special】
"ROOM56 (R56M)" Album "Hit the Devil" Ed.

retuned to osaka...HI.より帰ってきた私...
2012/05/05 19:10
TAKE56のliveに行ってメンバーのファン=TAKE56...
2012/05/09 20:51

■ 3.11被災された全ての方と今現在も被災者の支援にあたっている皆さんにお届けします・・
■ Title: 3.11, "The Days of Sorrow & Hope" (origi. Love theme from The Robe)
■ Author: Yusef LATEEF,
Composed by Kozue Jinnouchi
■ Produce.:
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■今週の一枚■
The Helsinki Sessions
(The Five Corners Quintet)

■ アプリ版 Small Cast Radio NETWORKS " ConCurrence!! Music & Cafe " がリリース・・・ まだまだ, 準備中コンテンツの公開が追いつかないんだけど, iPhoneリスナーは, 是非, 利用してください・・・さて, 前回紹介した"Radio City Music Hall 2003"がAmazonでSold Outとなり, とうとうジャケットも表示されなくなってしまい, ご迷惑おかけしました・・・4回連続のSold Outだけど, 毎回狙ってやっている訳ではないので, くれぐれも誤解なきよう・・・Live版繋がりで もう1枚だけ, My FavoriteなLive Albumを紹介させて欲しい
■ 今更かもしれないが, この人達, The Five Corners Quintetの貴重なLive Take "The Helsinki Sessions"・・・ The Five Corners Quintetは, Helsinkiで結成された, 50〜60年代Jazzの再現をコンセプトとしたポスト・モダン・ジャズ・グループ・・・僕この中心メンバー, Jukka Eskola(tp)が好きだということはもうバレバレで, またか・・と思われるかもしれないが, このAlbum, Jakkaのプロモーション企画なんてことはなく, むしろ, よく tp 抑えたな, という印象・・・結果として, この幻のメンバー構成で, 見事な絡み合い, Ensembleが生成され, この音が録れたのであります・・・
■さて, このSessionでの推しですが, 僕としては, Mikael Jakobsson (p) であります・・・ Live会場の鍵盤が奏でる音色はスコーンと乾いたもので, そういう時には, ノリで軽快な演奏になりがちで, 時として, 状況により, 単調な演奏になってしまう。にも関わらず, 変調ポイントで, 意図的に, 陰陽使い分けするフレージングの妙味は, まさに管楽器をもっとも引き立てる術を知っている彼だからできる技・・・SensitiveなTouchをゆっくり聴かせる時間と一転, スリリングなリフから生成されるMelodyに繋ぐ切換えの早さは, 別のPersonalityが存在するような印象すらあり, 所々で繊細なソロから力強く高揚して行く様が実に心地良いのであります
■ 一方, Timo Lassy(tenor sax)の音の隙間を埋め, 切れ間なく, Refrainをかける美しい Melody Line , improvisationでは, Antti Lotjonen(b)のベースと完璧にシンクロし, Antti Lotjonenも, お客の声に応じて, ベースと踊る光景が目に浮かぶ・・・このAlbum, 聴衆の反応がどれだけ演奏の触媒になりうるかを思い出させてくれる1枚で, 聴き込むほど印象深くなってゆく・・・ スタンダードなJazzは苦手だけど, Club Jazz 好きの中高生やHard Bop世代のおじさんにもおすすめの一枚です
■ Jukka Eskola(tp), Timo Lassy(tenor sax), Mikael Jakobsson(p), Antti Lotjonen(b), Teppo Makynen(ds) ・・・Comment by K2(管理人) ■
ジャズ ブルーノート東京

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FAQ


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    ■今週の一枚■ 3/10-3/20

    ■今週の一枚, 今回は前回に続き, Club Jazzyなサウンドの紹介で, 2005年リリースのTHE FIVE CORNERS QUINTETの "CHASIN' THE JAZZ GONE BY" ・・・1/20の Billboard Liveも好評だったTHE FIVE CORNERS QUINTET, フィンランド ヘルシンキの実力派グループのファースト作品, 60年代のハードバップやモーダル・ジャズを今の時代に合わせ再現, Mark Murphyが3曲にゲスト参加していて, バンド名がQUINTETだけど, 実態はQUINTETでは無く10名が主体, 来日メンバーは, Jukka Eskola (Trumpet), Timo Lassy (Saxophone), Mikael Jakobsson (Piano), Anti Lotjonenon (Bass), Teppo Makynen (Drums) , 個人的には, Unsquare Bossa という曲のオルガン・ボッサって面白いと思うんだけど・・・ここでリストしたalbumは輸入版で, イタリアのカリスマ, NICOLA CONTEによるリミックス音源(ボーナストラック)は収録されていないので要注意, Jazzはちょっと・・・というOLや学生にもオススメ, 演奏技術もまた高し, 繰り返し聴きたい名盤です・・・・Comment by K2(管理人)■

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    ■今週の一枚■ 1/10-1/20

    ■今週の一枚, 2009年のスタートはClub Jazzy なアルバムの紹介, 今回はLTCの"A Different View" , 2006年発表されたLTC初のピアノトリオ作品・・・・聴いててこれって本当にトリオ?と思ってしまう躍動感と所々, クラブミュージックを彷彿させるGroove感は, 生の楽器でよくここまで・・・と関心してしまう・・・アルバム全体の基調は4ビートでありながら, 聴かせどころはバラッドテイストを盛込んだ"Anthony and Cleopatra's Love", 5/8拍子の流麗なピアノ演奏としてまとめている"Magic Mirror"など作品全体にアイディアが豊富で BeBop世代のおじさんからクラバーの皆々さんまで幅広く楽しめる作品・・・ちなみにこのアルバムあたりから日本でのNu Jazzムーブメントが盛り上がり, 港区を中心にLoungeがオープンしたというような背景もあり・・・ところでこの演奏技術の高いLTCも親日家なのか"Shibuya Crossing"という曲も収録されているところが面白い・・・Jazz ファンだけでは無く幅広く聞いてほしい完成度高なアルバム, 繰り返し聴きたい名盤です・・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 12/10-12/20

    ■今週の一枚, 港区の街灯は早くもXmasシーズンのイルミネーションで, 不況, 恐慌どこ吹く風という感じ, そんななか, 今回は, Xmas Album を紹介・・・Xmas Albumってアーティストの息抜きというか惰性で作ったものが多く, 曲の構成がいまいちだったり, 演奏も手を抜いているものが多い・・・これは日本の音楽レーベルの企画もの(アルバイト的な作品)だったりすることも要因であります・・・最近リリースされているXmas Albumの中にはやたらと WhamのLAST XXXX のサンプリングを入れたり, 年明け聴くと"赤面"ものだったり, 買って後悔する作品ばかり・・・・そんな中Soul Singer Ledisiの "It's Christmas"は珠玉のXmas Album・・・・もともとLedisiは力強い歌声と人を包み込むようなやさしさを兼ね備えた歌声を持つシンガー・・・そんな彼女が手を抜かずにこれでもかというほど美しく歌い上げる・・・タイトル曲のIt's Christmasはもちろん良いけど"What a Wonderful World"には, こういうアレンジもあるのかと感心・・・"This Christmas (Could Be the One)"はたとえ年明がけても何度でも聴きたい名曲・・・全体的に捨て曲無しで完成度高し, 大切な人とゆっくり聴きたい名盤です・・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 11/15-11/21

    ■今週の一枚, 今回は, Small Cast Radio NETWORKS 初代Male パーソナリティである "Shade" がMCをつとめるHIP HOP SOULバンド "JILTY SOUL"の First Album "traffic jamz"・・・・渋谷はもちろん, 最近では六本木や西麻布でも聴く事が多くなり, そんなときうれしくもあり, 懐かしもあり・・・そんな彼らのリリースパーティが11/21(FRI) 渋谷JZ Brat, 24:00-朝までの予定・・・Rapper "Shade"の重低音ボイスはますます磨きがかかってる・・・・もちろんこのアルバムも完成度高し, 特に"Blu-Swing" Remixである"LA FIESTA"は個性的で巷のHip Hopサウンドと一線を画す仕上がり・・・Comment by K2(管理人)■

    ■今週の一枚■ 11/07-11/14


    ■今週の一枚, 今回は, 秋の夜長にしっとりと聴けるソウルボーカルものを一枚 "Freddie Jackson" の "Personal Reflections" Luther Vandrossの影に隠れて日本では今ひとつメジャーになりきれなかった彼ですが, 歌の完成度とどこまでも優しい雰囲気, 音作りは右に出るものがいません・・このアルバムもトラディショナルなソウルなんだけど恋愛の悲劇や楽しさを教えてくれる珠玉の名作です・・・いつもながら, セールスは成功しなかったCDだけど, 個人的にはこのAlbum傑作だと思っている・・・年末にかけて"Freddie Jackson" 聴けば, 素敵な何かが起こりそう(保証はしませんが)・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■


    ■今週の一枚, 今回は, Gospel & Organ♪cS "Female Gospel Ed."と連動でお届け・・・"Roberta Flack "の曲はどの曲をとっても名曲揃い, "Killing Me Softly With His Song"や "The First Time Ever I Saw Your Face"の優しい歌声は秋の風景にぴったりだ・・・そんな中, 番組では, 敢えて, 埋もれた名曲である "Making Love" を取り上げた・・・それって, "Feel Like Makin' Love"でしょ?って言われるんだけど, 違う・・・たまたま Album "I'm the One "のセールスが82年, 当時, 今ひとつだったから注目されなかっただけ, 個人的にはこのAlbumを含めて傑作だと思っている・・・Soul とかPopsとかジャンルにこだわらず聴いてほしい一枚・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 09/07-9/13

    ■今週の一枚, このラジオサイト開局から現在まで, 泣きのGuitarでしっとりとしたBGM, ストリーミング音源を制作してくれている Guitarist 小島 翔 参加の Club Jazz Bandの Blu-Swing, 待ちに待ったアルバムがリリース!! 昨年のShade & Blu-Swing "JAZZYSTER"の音作りを継承しつつ, 今回はコロンビアからリリース・・・もちろんFeat. Shade のEd.もあり・・・Small Castの番組でもHeavy Rotation, 渋谷のTowerやHMVでは早くも騒ぎになってて, 試聴機に列・・・Blu-Swingのみんなおめでとう・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■

    ■今週の一枚, いろいろあった8月, 最終週は丸の内 COTTON CLUBに出演したERIC DARIUS・・・現在の若手SAX Playerで最も好きな彼のLive, 今回が3回目・・・ New Album "Goin' All Out "中心の選曲をしながら, 前作"Just Getting Started"から名曲もしっかり・・・楽器が歌のように聴こえる若獅子の演奏は何度聴いても行くたびに迫力が増す・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■

    ■今週の一枚, 7月最終週はBillboard Live Tokyoで "Mint Condition"を観てきた・・・Billboardでは, Funk Bandの編成は珍しく, PAの音作り(苦労していた?), テーブル席で踊りっぱの観客など別の視点から見ても楽しめた・・・もちろん演奏はしっかり・・・特にO'dell(Guitar)とRicky(Bass)が両サイドを固めて, Stokley (Vocals)が全Playerと掛け合う様は, まさに「あ, うん」の呼吸, さすが20年以上のキャリアを持つBand・・・Jeffrey(Keyboards /Saxophone)と Lawrence El(Keyboards)のTwin KeyboardやRobert Commodore(Drums)アレンジの構成も絶妙で, “生音”全盛の時代に戻ったかのよう・・・演奏曲はMint Conditionの新作"E-Life "中心, このアルバム全体を通じて, 打込み処理を抑え, デジタル的に音を重ねない本物感が聴いてて気持ちが良い, とくに今の時期の朝方の海辺や街なかで聴くにもお薦め・・・そして, 今週の一枚は2006年にリリースされた彼らのLiveアルバム, メンバーはちょっと変わってるけど演奏クオリティはもちろんFunk Fun以外にもお薦めできる作品・・・それにしても, Robertも凄いけど一曲だけ披露しされたStokley のPercussion, 完璧だった, 彼の才能には驚き・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■

    ■今週の一枚, しばらくBlack Musicの話題が多かったけど今回はまたJazzに戻ろう・・・今週, 進行中の制作物の関係でPianistとかんづめ, そんな中, どんな演奏が好みかという話をしながら, たまたま一致したのが "NILS KROGH" 彼はスウェーデン在住のPianist兼Producer でアルバムリリース時の編成はsax, tp, b, ds, そして曲によって vo が加わる・・・完全にHard Bopの影響を受けてて演奏技術も高いのに押し付けがましいところが無い・・・このアルバム "Disposition"でもJazzの生音と歌もののリズムが絶妙に交差していて北欧のNu Jazzにありがちな小難しい神経質さは微塵も感じられない・・・実際のアレンジは各パートのPlayerが, NILSのメロディFIX後, 後行程で分担制作しているようだ・・・そんな名盤も残念ながら国内のセールスは芳しくなく, 渋谷のショップにも殆ど在庫無し・・・それでも, Pianist諸君, NILSの演奏技術, そして23歳の彼の構成力をどう視るか(聴くか)・・・秀逸なアルバムなので是非聴いてみて欲しい一枚・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 07/12-7/19

    ■今週の一枚ですが, 前回に引き続き, Sapporoのすすきの美味ラーメン店"弟子屈"の佐藤店長との話で真夜中に聴きたい一曲は何か?の話をしていてたどり着いたのが, "BEVERLEY KNIGHT" の アルバム"The B-Funk "中, Lastに収録されている"GOODBYE INNOCENCE", このアルバム全14曲収録で, 95年にリリースされていものの, 当時は"Mary J Blige" や"Elisha La verne"とか超メジャー Female Vocal が続々意欲作をリリースしていた時で, その影に隠れて日本では殆ど注目されなかった・・・しかし, "GOODBYE INNOCENCE", その前曲の"In Time"いやいや全編通じて心地よいBalladeが続く, 今現存しているのは殆どがUK版だけど秀逸なアルバムなので是非聴いてみて欲しい一枚・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 07/06-7/11

    ■7月に入り青山一丁目はサミット直前警備体制でまるで戒厳令下のよう, 十番に続く六本木トンネルや星条旗通りの夜の車上検問は一日3-4回は当たり前で結構大変だった・・2005年7月6日ScotlandのGleneagles Summit後のLondon attacks(ロンドン同時爆破事件)を意識してるんだろう・・2005年事件現場になったKing's Cross St.やRussell Squareって表参道や青一に確かに似てる, Tokyoの地下鉄をはじめとする交通機関は当面注意が必要かもしれない・・・そうこうしているうちに今週末は, サミット開催地でもあるTOYA/Sapporoにきているわけで, ここでも羽田と新千歳でそれぞれ2回トランクをあけられたけど, 街は平静保ってる・・・それはそうと, 今週の一枚ですが, Sapporoの美味ラーメン店"弟子屈"という店が,すすきのラーメン横丁にあって, ここの店長さんとってもSoul, Black Musicが好き, 店には昔のアナログLPや廃盤CDが所狭しと並んでる・・・そんな店長からの一押し推薦DISC, "The Clarke/Duke Project vol 1" このDiscは名曲Ballade"Sweet Baby"が入っているOriginal Album, 全編を通じて, Stanley Clarke の速弾BassとGeorge Dukeの掛け合いが絶妙・・・真夜中のラーメン屋に聴く, このAlbumのFunkyでSoulfulな音を聴いていると, 一瞬自分が今どこにいるのか忘れてしまう・・・ただし, 隣でラーメン食べてたサラリーマン集団は, 僕と店長の何か不思議な盛り上がりの様子に首をひねってた・・・当時の輸入版は廃盤だけど, 国内の再発版もあるので, 是非聴いてほしい一枚・・・Comment by K2(管理人)■
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    ■今週の一枚■ 06/30-7/05

    ■打ち合わせが遅くなって, Cafe246がクローズしてたので, Tokyo Soul のGodfather 川畑満男さんのSoul Bar, 赤坂Miracleに・・・ここは前身の六本木TEMPSの頃からFoodが美味しくて, おなか空いたらついついいってしまう店・・・芋洗坂にあった頃からお世話になってます・・・もちろん選曲も凄いよ・・・さて, 今回気になったのは, そんなMiracleで朝方聴いた"Dee Dee Sharp"懐かしくて優しいBallade, 例えば 原曲10ccの "I'm Not In Love" は今聴いても敵なしの美しさ・・・よって, その収録アルバム "Happy 'Bout the Whole Thing" を今週の一枚にしようとしたらAmazonでは在庫無しの模様・・・そういう訳で今週のDISCは "What Colour Is Love"としたんだけど, こっちもとてもあたたかい音源だから聴いてみて・・・ 今年はいままで空梅雨みたいだけどRainy Seasonに聴くSoul Musicは日本独特の楽しみ, US, UK人にはこの詫び寂びは解るまい・・・しっとり, ゆっくりBalladeを楽しんで・・・Comment by K2(管理人)■
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